介護付有料老人ホーム介護付有料老人ホーム クレセール天保山(鹿児島県鹿児島市)の入居費用料金、施設サービス概要

施設のこだわり・特徴

  • 看護師常駐
  • 居室に風呂付き
  • 居室にキッチン付き
  • 介護士常駐

・小規模な住環境・馴染みの人間関係・家庭的な雰囲気の中で住み慣れた地域での生活を継続しながら、ひとりひとりが安心して楽しくゆったりとしたの生活が送れるように支援いたします
・介護を必要とされている多くの要介護者が自立した生活を送っていただけるように、創意工夫により認知症の悪化防止や軽減に努めます
・健全で安定した経営に努めます
・入居者の要介護状態等の軽減または悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、認知症の状況等利用者の心得を踏まえて、日常生活に必要な援助を計画的に行います

入居費用
  • 入居費用 3,500,000円
  • 月額費用 108,540円
住所
鹿児島県鹿児島市下荒田2丁目39番-1号
交通
・バスご利用の場合市営バス「天保山」バス停下車 徒歩3分・市電ご利用の場合市電「荒田八幡」電停下車 徒歩12分

介護・医療体制

看護・医療面

  • △
    食事療法
  • △
    運動療法
  • △
    インスリン投与
  • △
    胃ろう
  • △
    透析
  • △
    気管切開
  • △
    鼻腔経管
  • △
    在宅酸素療法
  • △
    筋萎縮性側索硬化症(ALS)
  • △
    たん吸引
  • △
    中心静脈栄養(IVH)
  • △
    尿バルーン(カテーテル)
  • △
    ペースメーカー
  • △
    人工肛門(ストマ)
  • △
    創傷・褥瘡(床ずれ)
  • △
    パーキンソン病
  • △
    脳卒中
  •  
     

感染症面

  • △
    疥癬
  • △
    肝炎
  • △
    結核
  • △
    梅毒
  • △
    HIV
  • △
    MRSA(ブドウ球菌感染症)
○
受け入れ可
△
要相談
×
不可

施設概要

運営事業者名 医療法人春風会
事業主体 医療法人春風会
施設所在地 鹿児島県鹿児島市下荒田2丁目39番-1号
電話番号
開設年月日 2011/02/01
建物構造
敷地面積 1,122.04 m2
延床面積 1,776.46 m2
土地・建物の権利形態
定員(居室総数) 30人(30室)
居室面積 19.87 m2
居室設備 手摺つきのリクライニングベッドが、入居者の動作負担を軽減。足元はカーペットを敷き、安全でソフトな歩行を考慮。
備え付けのキッチンや洗面・トイレは、車いすでの生活にも対応しています。また、シーツや枕カバー等の寝具は定期的に交換する事で清潔さを保っています。
共用施設・設備 エレベーターホール(3階) 食堂・談話室 居室前廊下(手摺付き)3階 機械浴装置

アクセス

入居条件

入居条件 要支援・要介護
入居時費用 3,500,000円
入居時費用に含まれるもの 前払金
月額費用 108,540円
月額費用に含まれるもの 管理費  43,740円
食費  48,600円
光熱水費 16,200円
別途必要費用 介護保険自己負担額・医療費・おむつ代・日用品費など
身元保証人 詳しくは、お問い合わせ下さい
その他備考

この介護施設を見た人はこんな老人ホームも見ています

初めての高齢者施設ガイド 有料老人ホームを自分のためや、両親のために探すとしても、とても難しいのが現実です。しかし大事な家族が暮らすホームですから、妥協はできません。利用する者、家族を預ける者、両者が納得できるホームを選ぶために、重要なポイントをいくつかご紹介いたします。
初めての高齢者施設ガイド 有料老人ホームを自分のためや、両親のために探すとしても、とても難しいのが現実です。しかし大事な家族が暮らすホームですから、妥協はできません。利用する者、家族を預ける者、両者が納得できるホームを選ぶために、重要なポイントをいくつかご紹介いたします。

  • 施設入居お決まりの方に… 最大20万円プレゼント!当紹介サイトのメールフォーム・
お電話にてお問い合わせください。それ以外の窓口からお問い合わせ、ご見学された方は対象外となります。契約内容に応じて、支度金の額が変動いたします。支度金対象施設へご入居の方のみに限らせていただきます。
  • 初めての高齢者施設ガイド
  • いいケアネットの取組み
  • 掲載・集客をお考えの事業者様へ
  • 採用情報
  • 介護事業の新規出店をご検討の事業者の皆様へ
  • 日本FP協会
  • 一般社団法人 日本介護支援専門員協会
  • シニアルネサンス財団
介護専門家が答えるQ&A