グループホームグループホーム ここから新森公園(大阪府大阪市旭区)の入居費用料金、施設サービス概要

施設のこだわり・特徴

  • 駅近
  • 買物便利
  • 介護士常駐

・24時間体制で認知症の専門知識を持つ介護職員がお世話させて頂くので、家族の方も安心です。
・尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう必要な援助を行います。
・利用者の意見及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。

入居費用
  • 入居費用 100,000円
  • 月額費用 138,000円
住所
大阪府大阪市旭区新森4丁目14番8号
交通
大阪市営地下鉄「新森古市駅」徒歩3分京阪「森小路駅」徒歩7分

介護・医療体制

看護・医療面

  • △
    食事療法
  • △
    運動療法
  • △
    インスリン投与
  • △
    胃ろう
  • △
    透析
  • △
    気管切開
  • △
    鼻腔経管
  • △
    在宅酸素療法
  • △
    筋萎縮性側索硬化症(ALS)
  • △
    たん吸引
  • △
    中心静脈栄養(IVH)
  • △
    尿バルーン(カテーテル)
  • △
    ペースメーカー
  • △
    人工肛門(ストマ)
  • △
    創傷・褥瘡(床ずれ)
  • △
    パーキンソン病
  • △
    脳卒中
  •  
     

感染症面

  • △
    疥癬
  • △
    肝炎
  • △
    結核
  • △
    梅毒
  • △
    HIV
  • △
    MRSA(ブドウ球菌感染症)
○
受け入れ可
△
要相談
×
不可

施設概要

運営事業者名 株式会社カームネスライフ
事業主体 株式会社カームネスライフ
施設所在地 大阪府大阪市旭区新森4丁目14番8号
電話番号
開設年月日 2008/11/1
建物構造 軽量鉄骨造り2階建ての1階 2階階部分
敷地面積 488.49 m2
延床面積 489.28 m2
土地・建物の権利形態 単独型
定員(居室総数) 18名(18室)
居室面積 10.53~11.46 m2
居室設備 緊急コール、洗面台、エアコン クローゼットなど
共用施設・設備 食堂(リビングルーム兼用)、台所、浴室、洗濯室、トイレ(普通タイプ・車椅子対応タイプ)など

アクセス

入居条件

入居条件 要支援2 要介護1~5 認知症と診断された方
少人数による共同生活を営むことに支障がないものとし、次のいずれかに該当する者は対象から除かれる。
(1)認知症症状に伴う著しい精神症状を伴う者。
(2)認知症症状に伴う著しい行動障害がある者。
(3)認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者。
入居時費用 10万円
入居時費用に含まれるもの その他
月額費用 13.8万円
月額費用に含まれるもの 賃料 管理費運営費 食費 水道光熱費
別途必要費用 介護保険自己負担金
冷暖房費:夏期6月~9月、冬期11月~3月 2,500円/月
オムツ・理美容料・その他嗜好品、医療・薬剤費等は自己負担となります。
身元保証人 保証人必要
その他備考 スタッフは、時には家族であり近所の人であり、「アットホーム」で大きな家族のような中で、
一度でも多く笑ってもらえるような、いつまでもその人らしさを忘れないでいられる、
心豊かで当たり前の生活がきっとここで見つかるはずです。

この介護施設を見た人はこんな老人ホームも見ています

初めての高齢者施設ガイド 有料老人ホームを自分のためや、両親のために探すとしても、とても難しいのが現実です。しかし大事な家族が暮らすホームですから、妥協はできません。利用する者、家族を預ける者、両者が納得できるホームを選ぶために、重要なポイントをいくつかご紹介いたします。
初めての高齢者施設ガイド 有料老人ホームを自分のためや、両親のために探すとしても、とても難しいのが現実です。しかし大事な家族が暮らすホームですから、妥協はできません。利用する者、家族を預ける者、両者が納得できるホームを選ぶために、重要なポイントをいくつかご紹介いたします。

  • 施設入居お決まりの方に… 最大20万円プレゼント!当紹介サイトのメールフォーム・
お電話にてお問い合わせください。それ以外の窓口からお問い合わせ、ご見学された方は対象外となります。契約内容に応じて、支度金の額が変動いたします。支度金対象施設へご入居の方のみに限らせていただきます。
  • 初めての高齢者施設ガイド
  • いいケアネットの取組み
  • 掲載・集客をお考えの事業者様へ
  • 採用情報
  • 介護事業の新規出店をご検討の事業者の皆様へ
  • 日本FP協会
  • 一般社団法人 日本介護支援専門員協会
  • シニアルネサンス財団
介護専門家が答えるQ&A