グループホームグループホームしいえす幸田(千葉県松戸市)

施設のこだわり・特徴

  • ターミナルケア
  • 介護士常駐

しいえす幸田の特徴1
松戸市幸田にあるしいえす幸田は、おひとりおひとりの個性を尊重しプライベートな時間も保ちながら穏やかに生活できるようサポートしています老人ホーム(グループホーム)です。

しいえす幸田の特徴2
しいえす幸田は、生活スタイルを崩さず今ある機能を維持しながら生活していけるように、生活リハビリ活動を支援し健康的な生活を送って頂くことが出来ます。

しいえす幸田の特徴3
いろいろな企画を提供しておりますしいえす幸田では、地域の方主催のイベントに参加したり施設内のレクリエーションを楽しんだりと、アクティブな生活をご提案し、生き生きとした毎日をお過ごし頂くことが出来ます。

入居費用
  • 入居費用 150,000円
  • 月額費用 136,000円
住所
千葉県松戸市幸田3-15
交通
JR北小金駅南口下車 新京成バス 5番乗り場より  幸田循環・配水場前下車 徒歩1分

介護・医療体制

看護・医療面

  • △
    食事療法
  • △
    運動療法
  • ○
    インスリン投与
  • ○
    胃ろう
  • ○
    透析
  • ×
    気管切開
  • ×
    鼻腔経管
  • ○
    在宅酸素療法
  • △
    筋萎縮性側索硬化症(ALS)
  • ○
    たん吸引
  • ×
    中心静脈栄養(IVH)
  • ○
    尿バルーン(カテーテル)
  • ○
    ペースメーカー
  • ○
    人工肛門(ストマ)
  • ○
    創傷・褥瘡(床ずれ)
  • ○
    パーキンソン病
  • ○
    脳卒中
  •  
     

感染症面

  • ×
    疥癬
  • ○
    肝炎
  • △
    結核
  • ○
    梅毒
  • ○
    HIV
  • ○
    MRSA(ブドウ球菌感染症)
○
受け入れ可
△
要相談
×
不可

施設概要

運営事業者名 有限会社カムアクロス
事業主体 有限会社カムアクロス
施設所在地 千葉県松戸市幸田3-15
電話番号
開設年月日 2001年06月01日
建物構造 木造/2階建て
敷地面積 506 m2
延床面積 400 m2
土地・建物の権利形態 土地の権利形態 事業所を運営する法人が所有
建物の権利形態 事業所を運営する法人が所有
定員(居室総数) 18名(18室)
居室面積 18室 m2
居室設備 洗面台、収納、エアコン、ナースコール
共用施設・設備 トイレ、洗面台、浴室、食堂、談話スペース、エントランス、エレベーター

入居条件

入居条件 要支援 要介護 入居年齢相談可 認知症相談可 身元保証人相談可 地域密着型
入居時費用 15 万円
入居時費用に含まれるもの 入居一時金
月額費用 13.6 万円
月額費用に含まれるもの 賃料 食費 水道光熱費
別途必要費用 介護保険自己負担分、医療保険料、おむつ代、その他個人嗜好品など
身元保証人 相談可
その他備考
  • 施設入居お決まりの方に… 最大20万円プレゼント!当紹介サイトのメールフォーム・
お電話にてお問い合わせください。それ以外の窓口からお問い合わせ、ご見学された方は対象外となります。契約内容に応じて、支度金の額が変動いたします。支度金対象施設へご入居の方のみに限らせていただきます。
  • 初めての高齢者施設ガイド
  • いいケアネットの取組み
  • 掲載・集客をお考えの事業者様へ
  • 採用情報
  • 介護事業の新規出店をご検討の事業者の皆様へ
介護専門家が答えるQ&A
  • 介護食とどう違う?「スマイルケア食」をご存知ですか?

    農林水産省は、介護食品を下記3つに整理し、それぞれの方の状態に応じた「新しい介護食品」の選択をできるようにしました マークを設け、愛称を「スマイルケア食」としています。       ...

  • 介護予防になる!?~香りと脳の関係~

    皆さんは、ふっと漂ってきた特定の香りに、昔の体験や気持ちがよみがえってきたことはありませんか? 人間が持つ、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚のいわゆる五感の中で、 「嗅覚」は唯一、情動(感情の動き)に...

  • 知らないと怖い!?正しい口腔ケアの方法をご存知ですか?

    前回、口腔内を清潔に保つことは、摂食・嚥下障害による誤嚥性肺炎の予防になることをお伝えしました。 さらに、糖尿病、腎臓病、心筋梗塞、認知症など全身の病気に深く関係していることが、最新の研究で...

  • 高齢者の肺炎予防のために~飲み込む力をつけるには~

    前回、「肺炎患者の約7割が75歳以上の高齢者。また、高齢者の肺炎のうち、7割以上が誤嚥性肺炎」と報告されている(※1)とお伝えしました。 高齢者の肺炎を予防するには、誤嚥を予防することが大切です。 ...

  • 肺炎と風邪は違うの?予防できる?~高齢者に多い肺炎~

    風邪だと思っていたら、だんだん呼吸が苦しくなってきた。 高熱はでていないのに肺炎だった・・・。 今回は、高齢者は症状がでにくく、重症化の恐れがある「肺炎」についてお伝えします。 目次 肺炎...