グループホームグループホーム リーベストラウム(兵庫県神戸市垂水区)の入居費用料金、施設サービス概要

施設のこだわり・特徴

・少人数で、ゆったりとした暮らし
・全室個室で、プライバシーの確保
・家庭的な環境の下で、安心の生活
・地域との交流で、豊かな生活を
・音楽療法や音楽を楽しむ会で、活力のある生活
・吟味した食材で、美味しいお食事
・低額の料金設定で、経済的にも安心

入居費用
  • 入居費用 180,000円
  • 月額費用 129,000円
住所
兵庫県神戸市垂水区本多聞2-34-4
交通
JR山陽本線「舞子駅」或いは神戸市営地下鉄「学園都市駅」下車神戸市バス、三陽バス54系統乗車、「本多聞3丁目」停留所下車すぐ

介護・医療体制

看護・医療面

  • △
    食事療法
  • △
    運動療法
  • △
    インスリン投与
  • △
    胃ろう
  • △
    透析
  • △
    気管切開
  • △
    鼻腔経管
  • △
    在宅酸素療法
  • △
    筋萎縮性側索硬化症(ALS)
  • △
    たん吸引
  • △
    中心静脈栄養(IVH)
  • △
    尿バルーン(カテーテル)
  • △
    ペースメーカー
  • △
    人工肛門(ストマ)
  • △
    創傷・褥瘡(床ずれ)
  • △
    パーキンソン病
  • △
    脳卒中
  •  
     

感染症面

  • △
    疥癬
  • △
    肝炎
  • △
    結核
  • △
    梅毒
  • △
    HIV
  • △
    MRSA(ブドウ球菌感染症)
○
受け入れ可
△
要相談
×
不可

施設概要

運営事業者名 グループホーム リーベストラウム
事業主体 グループホーム リーベストラウム
施設所在地 兵庫県神戸市垂水区本多聞2-34-4
電話番号
開設年月日 2002/9/15
建物構造 鉄筋コンクリート造り5階建ての2.3階部分
敷地面積 670 m2
延床面積 1140 m2
土地・建物の権利形態 土地の権利形態 −
建物の権利形態 貸借
定員(居室総数) 18名(18室)
居室面積 15 m2
居室設備 テレビ回線、外線電話回線(一部あり)、緊急通報装置
共用施設・設備 キッチンは対面カウンターを採用し、職員がキッチンで仕事していても玄関、廊下、リビングまで見渡すことが出来、安全に配慮しています。
入居者様専用の台所はありませんが、広い食堂兼居間で一緒に準備が出来ます。
台所はIHを導入する事で入居者様にも安全に使って頂けます。
建物の4階には見晴らしの良いホールがあり、四季折々の行事に使う事が出来ます。

アクセス

入居条件

入居条件 要支援 要介護 入居年齢相談可 認知症相談可 身元保証人相談可 地域密着型
入居時費用 180,000円
入居時費用に含まれるもの 敷金 
月額費用 129,600円
月額費用に含まれるもの 家賃 69,000円
食費 39,000円
光熱費 15,000円
共益費 6,600円
別途必要費用 理美容代、おむつ代など 雑費
介護保険一部負担金
医療費自己負担分
身元保証人 相談可
その他備考 退居に当たっての条件
要支援1以下に変更になった方
認知症が治癒した方
共同生活が営めなくなった方
自傷他害の危険のある方
重い感染症になった方
病気が重度になった方

この介護施設を見た人はこんな老人ホームも見ています

初めての高齢者施設ガイド 有料老人ホームを自分のためや、両親のために探すとしても、とても難しいのが現実です。しかし大事な家族が暮らすホームですから、妥協はできません。利用する者、家族を預ける者、両者が納得できるホームを選ぶために、重要なポイントをいくつかご紹介いたします。
初めての高齢者施設ガイド 有料老人ホームを自分のためや、両親のために探すとしても、とても難しいのが現実です。しかし大事な家族が暮らすホームですから、妥協はできません。利用する者、家族を預ける者、両者が納得できるホームを選ぶために、重要なポイントをいくつかご紹介いたします。

  • 施設入居お決まりの方に… 最大20万円プレゼント!当紹介サイトのメールフォーム・
お電話にてお問い合わせください。それ以外の窓口からお問い合わせ、ご見学された方は対象外となります。契約内容に応じて、支度金の額が変動いたします。支度金対象施設へご入居の方のみに限らせていただきます。
  • 初めての高齢者施設ガイド
  • いいケアネットの取組み
  • 掲載・集客をお考えの事業者様へ
  • 採用情報
  • 介護事業の新規出店をご検討の事業者の皆様へ
  • 日本FP協会
  • 一般社団法人 日本介護支援専門員協会
  • シニアルネサンス財団
介護専門家が答えるQ&A