サービス付き高齢者向け住宅サービス付き高齢者向け住宅 さくらハイツ(北海道芦別市)の入居費用料金、施設サービス概要

施設のこだわり・特徴

  • ターミナルケア
  • 二人部屋有

【さくらハイツの特徴】
・芦別駅からタクシーで5分の施設です。
・少人数で、ゆったりとした暮らしができます。
・居室は、個室と2人部屋です。
・居室は広く、26.01㎡ ~ 43.70㎡です。
・居室には、浴室付きのお部屋もあります。
・「キラキラバス」芦別温泉線をご利用頂けます。

入居費用
  • 入居費用 110,000円~140,000円
  • 月額費用 107,000円~169,000円
住所
北海道芦別市旭町28番地
交通
電 車: JR根室 線 芦別 駅から バスで 10 分 降車後、徒歩 20 分 その他: 芦別駅からタクシーで5分

介護・医療体制

看護・医療面

  • △
    食事療法
  • △
    運動療法
  • ○
    インスリン投与
  • △
    胃ろう
  • △
    透析
  • △
    気管切開
  • △
    鼻腔経管
  • ○
    在宅酸素療法
  • △
    筋萎縮性側索硬化症(ALS)
  • △
    たん吸引
  • △
    中心静脈栄養(IVH)
  • △
    尿バルーン(カテーテル)
  • ○
    ペースメーカー
  • ○
    人工肛門(ストマ)
  • △
    創傷・褥瘡(床ずれ)
  • △
    パーキンソン病
  • △
    脳卒中
  •  
     

感染症面

  • △
    疥癬
  • △
    肝炎
  • △
    結核
  • △
    梅毒
  • △
    HIV
  • △
    MRSA(ブドウ球菌感染症)
○
受け入れ可
△
要相談
×
不可

施設概要

運営事業者名 社会福祉法人芦別慈恵園
事業主体 社会福祉法人芦別慈恵園
施設所在地 北海道芦別市旭町28番地
電話番号
開設年月日 2017年12月31日
建物構造 鉄筋コンクリート造2階建
敷地面積 12311.39 m2
延床面積 389.0 m2
土地・建物の権利形態 所有権
定員(居室総数) 11名(9室)
居室面積 26.01 〜 43.70 m2
居室設備 トイレ、洗面所、収納、浴室(お部屋のタイプによる)
共用施設・設備 浴室 居間・食堂 洗濯乾燥室 収納設備

アクセス

入居条件

入居条件 単身高齢者世帯
高齢者+同居者(配偶者/60歳以上の親族/要介護・要支援認定を受けている60歳未満の親族/特別な理由により同居させる必要があると知事等が認める者)
(「高齢者」とは、60歳以上の者または要介護・要支援認定を受けている60歳未満の者をいう。)
入居時費用 110,000 円 ~ 140,000 円
入居時費用に含まれるもの 敷金
月額費用 107,000 円 〜 169,000 円
月額費用に含まれるもの 賃料:55,000 円~70,000 円
共益費:15,000 円~25,000 円
生活支援サービス費:10,000 円~20,000 円
食費:27,000 円~54,000円
別途必要費用 介護保険自己負担
医療費・薬代
日用品費、その他
身元保証人 詳しくは、お問い合わせ下さい
その他備考 駐車場を完備しております。
車イスを使用される方にも対応しております。 「キラキラバス」芦別温泉線をご利用頂けます。
初めての高齢者施設ガイド 有料老人ホームを自分のためや、両親のために探すとしても、とても難しいのが現実です。しかし大事な家族が暮らすホームですから、妥協はできません。利用する者、家族を預ける者、両者が納得できるホームを選ぶために、重要なポイントをいくつかご紹介いたします。
初めての高齢者施設ガイド 有料老人ホームを自分のためや、両親のために探すとしても、とても難しいのが現実です。しかし大事な家族が暮らすホームですから、妥協はできません。利用する者、家族を預ける者、両者が納得できるホームを選ぶために、重要なポイントをいくつかご紹介いたします。

  • 施設入居お決まりの方に… 最大20万円プレゼント!当紹介サイトのメールフォーム・
お電話にてお問い合わせください。それ以外の窓口からお問い合わせ、ご見学された方は対象外となります。契約内容に応じて、支度金の額が変動いたします。支度金対象施設へご入居の方のみに限らせていただきます。
  • 初めての高齢者施設ガイド
  • いいケアネットの取組み
  • 掲載・集客をお考えの事業者様へ
  • 採用情報
  • 介護事業の新規出店をご検討の事業者の皆様へ
  • 日本FP協会
  • 一般社団法人 日本介護支援専門員協会
  • シニアルネサンス財団
介護専門家が答えるQ&A